[必読]お読みください
すべては載せられません
読み終わるまで2分。
ですが、最後までお読みいただくと、あなたにとって大切な情報を紹介していますので、お付き合いください。
レーシックを受けるということは、その大切な「目」を自分以外の人の手に委ねることになります。
そして、安心してレーシック手術を受けるためには、信頼できる眼科クリニックを探すことが最も重要です。
当サイトではレーシックを行っている全国の医療機関を掲載しています。
しかし、すべての医療機関を掲載しているわけではありません。
なぜなら・・・
信頼できる医療機関ウェブサイトの最低基準とは
なぜなら、あなたの目を大切に扱うためには、信頼性に欠ける医療機関を掲載するわけにはいかないからです。
そこで信頼度を見極めるために、医療機関を当サイトに掲載するための、最低限の基準をつくりました。
そして、その最低基準を満たしている医療機関のウェブサイトだけを掲載し、一段高い基準で安心と信頼を提供することにしました。
その最低基準とは、医療機関のウェブサイト内に「院長もしくは常勤する治療責任者の経歴を明記している」という基準です。
信じられないかも知れませんが、レーシックを行っている医療機関のなかには、それが医療行為であるにもかかわらず、情報開示の責任を果たしていないウェブサイトがたくさんあるのです。
医療の世界では、院長の最終学歴・卒業年度・勤務開始年など、医療機関が責任者を明確にして、責任ある医療に取り組むというのは、ごく当然で基本的なことなのです。
それすらできていないというのでは、レーシックの技術云々を言う前に、医療提供者としての自覚が足りないと判断せざるを得ません。
ですので、レーシックを決断したあなたは、次のように考えることが最善なのです。
責任ある医療機関を安心して探してください
情報開示を軽んじて責任者を明確にしていないということは、それだけで信頼性を大きく欠いていることを、まず認識しなければなりません。
そして、そのような医療機関は避けて通るべきなのです。
当サイトには載せていませんが、実は、ウェブサイト上で責任者を明確にしないままレーシックを行っている医療機関は、そこらじゅうゴロゴロしています。
ですから、当サイトでは、あなたの自宅の近くにある眼科クリニックを載せていないかもしれません。
もし、どこでレーシックを受けても構わないとおっしゃるなら、医療機関を掲載しているサイトは他にもありますから、そちらを参考にしてください。
ただし、正しい情報開示を怠って、信頼性に疑問が残る病院を、知らずに選んでしまうかもかも知れません。
それだけ、失敗のリスクを抱えることになりますから、頑張って、頑張って、慎重に、慎重を重ねて病院を探してください。
掲載数は多少、少なくても、信頼度の最低基準を審査された医療機関ウェブサイトの中から、安心して選択したいなら、このまま当サイトで候補の眼科クリニックをピックアップしてください。
当サイトでは、リンク先医療機関のウェブサイト内に、必ず「院長もしくは治療責任者の経歴を明記している」医療施設のみを掲載しています。
ですから、あなたは最低限の信頼度をチェックする手間を省くことができます。
責任をきちんと自覚している選ばれた医療機関の中から、レーシックを受けるクリニックを探すことができるのですが、
この時点で、あなたが安全に、安心してレーシックを受けれられる精度が間違いなく高くなっているのです。
次に、あなたに必要なステップは次のようになります。
レーシックを受ける5つのステップ
- 複数の医療機関をピックアップする
- 資料を請求する、もしくは説明会に参加する
- レーシックの適応検査を受ける
- 一番信頼できる(相性の合う)医療機関、眼科医のもとで安心してレーシック手術を受ける
- 視力が回復する
ここで、レーシック眼科の選び方について、とても素晴らしい内容のサイトがありますので、
紹介させてください。
読まないと損ですので、一度、訪問されることをおすすめします。
→ レーシックで失敗しない眼科クリニックの選び方
ぜひとも安全に視力を取り戻し、快適な裸眼生活をスタートしてください。
当サイトが、あなたの視力回復に少しでもお役に立てれば幸いです。